「国際グラビトニクス協会」は、電気通信分野の権威である関英男博士が確立された「グラビトニクス理論」に基づき、エレクトロニクスの次世代技術と地球環境のあり方について考え、具体的な解決施策を提示・提言するための組織として2001年1月に発足いたしました。
関博士が亡くなられた後は、日米間の衛星放送システムを成功させた技術者であり、元KDD副社長の宮憲一博士が就かれ、電磁波を使用しない全く新しい通信システムを開発されております。2007年7月には倉田寛之元参議院議長がこの協会の活動推進役を務めて頂くこととなっております。



日本グラビトン施工管理技士協会
「グラビトニクス理論」を社会の様々な局面で活用・展開する上で、その理解の啓蒙と実践の指導、更には専門家としての技術者育成を目的とした組織です。協会が開催する講習会を受講し、一定の理解と技術を修得した方には「グラビトン施工管理技士」の認定書を発行しております。

グラビトン施工管理技士講習会のお知らせ



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